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病院ブログ
11月2日(日)に開催された「富山マラソン2025」へ、今年も救護所スタッフとして理学療法士3名を派遣しました。 第10回記念大会となる今回は、過去最多の1万5千人近くのランナーが参加されました。救護所では、医師・看護師と連携し、テーピングやアイシング、脱水症状への対応など、様々なケアを通じてランナーの皆様をサポートしました。日頃の専門的な知識と技術を活かして対応にあたり、1人でも多くのランナーが笑顔でゴールできるよう支援しました。